事業所ごみを捨てに行く2

今日もhiroさんが平日にお休みを取れたので事業所ごみを捨てに行きました。

大工さんがまもなく、書庫の新しい家に移動する本棚を見に来るとのことで、とうとう書庫の下まで散乱した書類などを片付け始めました。

頑張って下さい。
私は他のところを片付けながら、時々お茶を出します。

<yoco(母)>




事業所ごみを捨てに行く1

hiroさんが事業所ごみを捨てるのを手伝ってくれました。感謝 (^O^)/
長い間、経理関係の書類をそのままダンボールに入れてとっておきました。
hiro さんの書類もたくさんあります。
この際、法的に必要なものを残して処分することに。

車がジムニーなので運ぶには好都合。
平日に休めるなんて滅多にないのです。

事業所ごみですので、処分場まで持っていって車ごと計量し、自分でラインに投げ込んで帰りに計量してお金を払います。
我が家は処分場まで車で15分くらいですから楽です。
遠かったらとてもできません。
ものすごく事業所ごみは多いのでこれから何回か通わなくてはなりません。
hiroさん事業所ごみは手伝ってくださいね。他人には頼めませんから。
普通ごみはわたしが乗用車で何度も通います。

このあと粗大ごみとしてhiroさんが大事にとっておいた趣味のボーリングのマイボールなども捨てに行きました。趣味のものは今していなくても愛着があるのでサヨナラはつらいですね。

<yoco(母)>




家の中の整理を始める

32年間、引越しもせず、ずっと同じところに住み続けました。
hiroさんは捨てるのが苦手なタイプ。
私は要らないものは捨ててしまうのですが、整理整頓が下手なタイプ。

たまった品物はガラクタだらけ。これからどうしよう!
さしあたり、台所から手をつけましたが、遅々として進まず。
wakaどうしよう。あなたも忙しそうで当てにはならないわね。

<yoco(母)>




サウスポットで打合せ・家具を図面に入れる

いよいよ、今日から静岡駅サウスポットにある旭化成ホームズ静岡支店での打合せです。
hiroさんは忙しく、後は「任せるよ」と言うのでwakaと私。
図面にwakaと私たちの家具を入れてみます。

一階の寝室に古い机を入れようとしたら、営業のYさんから「待った」がかかりました。
「寝室は余裕があるので、お父様のリクライニングソファを入れて、テレビも置きリラックスできるようにしてあげたら?」と提案。
なるほどhiroさんのことを気にして下さってありがとう。
そうしましょう。
あとはバスルームの入り口をバリアフリーで3枚引戸にするようにお願いして終了。

waka、一回の打合せを二時間にする・・・と言うのは集中できていいね。

<yoco(母)>




工事監理の担当者が解体工事のために現状を見に来る

まだ、当分先だと思っていましたが我が家の工事監理担当者Sさんが解体工事のため、現状を見に来ました。
これから先、現場の監理をお願いする大事な人です。
よろしくお願いしますね。

忙しいらしくさっと家を見て、机やベッドなどはいいけれど、ベッドのマットや処分に大変なものは自分で処分しておいて下さい・・・とのこと。
植木鉢やプランターも片付けておくように。
またこの家に帰ってくるのですが、片付けは大変。

夫も自分の身の回りの処分を嫌がりますが、私は家の周りからいろいろですからやはり大変ですね。

<yoco(母)>

私も「あー大変だ!」とつぶやきたくなりました。




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