22.季節の庭
2020年05月11日(月)

初夏の庭2020.05

2020年5月11日
新型コロナウイルスで日常生活はずいぶん変わりました。現在はまだ緊急非常事態宣言の中にいます。静岡県は少し自粛が緩和されましたが公園等の駐車場はまだ使用できません。
一昨年庭をリフォーム、昨年垣根をフェンスに替えておきましたので、時々庭の手入れをして楽しんでいます。

手がかからないようにハーブを中心に植えていただき楽です。

カイズカイブキの垣根をフェンスに替えてから庭全体がすっきりしました。

リビングの外の小さな花壇もバラが満開です。

玄関先では鉢植えのバラが咲いています。県内の花めぐりが趣味なので、出かけられないのは寂しいのですが、庭の手入れをしながら季節を楽しんでいます。

今まで訪れた県内の花の美しいところを「しずおかはなさんぽ」にまとめてあります。
季節の花をWEBで見ていただけたら幸いです。→こちら

2019年08月04日(日)

家の設計の荻原さん、庭の設計の森さん来訪

2019年8月4日
7月29日
家を新築してちょうど10年。今は沼津におられる設計して下さった荻原さんが近所に用があったとのことで来訪。庭も新しくしたので見ていって下さいました。関係した方がその後の様子を見に来てくださるのは嬉しいことです。

門扉の花

玄関入口のシマトネリコの下は夏の暑さを避けてヤマアジサイが避難

前の犬、柴犬もみじが過ごした場所に作ったもみじの庭
バラがだいぶ弱っています。なかなか難しい。

昨年作ったガーデンも一年たちました。今、猛暑で花々は少しお休みです。
今の愛犬トイプードルのふうたもあまりの暑さに遊べません。
秋になったら走り回ってほしい。


庭から見た家。夜になり灯がともると庭はきれいです。

7月26日には庭を設計して下さった森さんがおいでになりました。
ザ・シーズン静岡が閉店してしまい気になっていましたので、おいで下さり嬉しかった。

大事な家を作って下さった方が見に来られるととても嬉しい。
頼りになった営業の米森さんは時々いらして下さり、相談にも乗って下さいましたが、神奈川県の町田支店長になられました。静岡にご家族がおられるのでまたお会いできると思います。

2019年06月11日(火)

2Fベランダ、屋根等の泥・枯葉の手入れ

2019年6月11日
10年点検でベランダの泥・枯葉等による目詰まり有り、屋根・特に2Fの室外機があるところなどに泥が沈殿しているとのこと。以前、自分たちでベランダのレンガを剥がして掃除をしたら、慣れていないのでとても大変でした。

6月4日、梅雨前に手入れをお願いしました。

旭化成住宅建設の地区担当の青山さんともう一方、2人で長い梯子を持ってきて、半日であっという間にきれいになりました。私は旭化成住宅建設の方の仕事ぶりがとても好きです。


ベランダは鉢植えがたくさん置いてありましたが少し減らし、きれいに使ってまた困ったときにはベテランの方にお願いしようと思います。

家の中の引き戸も見てもらい、安心。

2018年07月08日(日)

玄関周りの外壁を上塗りしてもらうために準備

2018年7月7、8日
西日本豪雨で昨日は静岡も雨模様で工事は中止。
土日の2日間を使ってリビング前の花と門の前の花を少しだけ鉢に移し替えました。
家が出来て9年目、玄関周りの外構の壁も汚れてきました。最近は塗料が良くなってきているようなので、庭づくりの時に塗り替えてもらうことにしました。
最近の外構の壁の様子。黒く汚れてしまいました。
家のへーベルハウスキュービックの壁面はいつまでも綺麗です。

壁を塗り替えてもらうためには、壁を削って綺麗にしてくれるようで、親方に植えてある花が踏みつぶされてしまうよ。・・と言われ、後で植え替えられるように少しずつ鉢に移しました。
玄関周りは鉢で一杯。

2017年2月に駐車場のコンクリートの間のタマリュウが大きくなり、危ないので小石に変えてもらったばかりですが、コンクリートの間の小石も減ってきたり、靴について階段に落ちたりするので、目立たない色のレンガを間に入れてもらうことにしました。
庭づくりや外構は直す時には一度に頼んだ方がいいようです。

2016年05月07日(土)

花壇を耕したら排水管を壊した?

2016年5月7日
我が家で可愛がっていた柴犬もみじ。
ここ一年ほど目も耳も悪くなり、体力は衰えながらも、手探りで庭をよろよろ歩いて暮らしていましたが、4月11日安らかに永眠しました。年齢16歳9カ月。長い間楽しませてもらって嬉しい思い出に感謝。
2012-06-23 16.30.25

へーベルハウスを建てて7年。
リビングルームに連なるウッドデッキの外側に新築時、花壇を作ってもらいました。ずっと、もみじが自分の昼寝の場所と決めて花壇は作れなかったのですが、もみじが亡くなり7年目にして本来の目的通り花壇を整備することに。

花壇を鍬で耕すと石がゴロゴロ。力いっぱい鍬を入れたらガリっと何かに当たりました。慌てて周りの土を除けてみると、地面20cm下で樹脂の管が割れてしまっていてビックリ。新築時に外構も設計してもらい花壇を作ったのでまさかとは思いましたが図面を見ると雨水管が近くを通っているような・・・
2016-05-07 08.07.30
レンガのあるところに雨水管らしきもの。

大型連休初日、ヘーベリアンセンターはお休み。営業担当だった方は県内に転勤していましたが助けを求めました。休日担当に電話してくださり、管にテープを巻いてビニールをかけレンガを載せて連休明けまで待つことに。

5月6日、水道工事屋さんが来てくれ、調べたら、建て替え前の排水管が残っていたとのこと。レンガの付近から斜めに1.5m程、樹脂の管が花壇の下を通っていて、取り除いてもらって一件落着。

解体工事、外構時どちらもすり抜けて残った排水管。現在の雨水管はもっと家の近くを通っているようです。
優秀な設計の方による外構設計。花壇の下を雨水管が通っているはずはないのです。でも樹脂の管に当たるとビックリします。水道屋さんは固い土を掘り返してくれ大助かり。

7年目にして花壇から古い排水管が出てくるとは予想していなかったのでとても慌てました。こんな出来事、連休中に当たることが多いですね。

たい肥や腐葉土を入れ、格子状のシンプルなデザインのフェンスを買い、クレマチスやバラをネットで注文しました。これから花壇を作っていくのが楽しみ。

家の前の駐車場の両側も今年、バラやクレマチスを育てています。
2016-05-07 08.09.18-1

2016-05-07 08.08.44

2016-05-07 08.08.17

バラやクレマチスがフェンスを覆うのはまだ先です。

sponsors

Search

Archives

《運営》

ウェブパレット

《その他運営しているサイト》

sponsors