Posts Tagged ‘旭化成ホームズ’

お世話になった営業さん、設計さんが転勤です。


2014年9月30日 JR東海さわやかウォーキングと伊豆急行共同開催「伊豆稲取の大自然!細野高原の海すすき!!」に参加。秋のすすきイベント前の静かな高原を堪能。

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 海風にススキの穂が踊っているようです。詳しくは「しずおかはなさんぽ」→こちら

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夕方、帰宅したら家を建てた時お世話になった米森さんが玄関で愛犬もみじと話しています。 留守していた昼間、設計の荻原さんもいらして下さったとのこと。 新築時お世話になった営業の米森建さん、設計の荻原宏規さん、お二人とも転勤だそうです。 米森さんは浜松支店、荻原さんは沼津支店、そんなに遠くはありません。 またお会いできることもありそうです。 お二人ととても良い相性で楽しく家を建てることができました。家を建てるときは担当がとても大事だと思います。 荻原さんの設計で我が家は社内コンペで『トップハットのある二世帯住宅 仕事と生活の場を考える』で入賞し、いい思い出です。センスが抜群の方でした。 営業の米森さんは最初のバス見学でお会いして担当になって下さいました。優秀な方でした。 浜松と沼津ですからまたお会いできることもあると思います。 これからも良い家を依頼者のために建てて下さい。 ありがとうございました!



ウッドデッキ(人工木デッキ)の反り修繕


10月27日 晴れ

急に寒くなりました。明日から雨模様のようですが、今日はお天気で外構に最適な日和です。
午前中、専門の業者さんが来て下さり
ウッドデッキ(三協立山アルミ ひとと木・人工木デッキ)の反りを修繕してもらいました。

専門の業者さんが幕板を交換 修繕中、もみじは庭の片隅で我慢してね。
専門の業者さんが側面の幕板を交換  修繕中、もみじは庭の片隅で我慢してね。

ウッドデッキの側面・・幕板と言うようです・・が薄桁だったようです。
桁幅が薄かったので厚い製品に交換。
製品も厚く頑丈で、反りにくいそうです。

ウッドデッキの幕板を厚い頑丈なものに交換
ウッドデッキの幕板を厚い頑丈なものに交換
ウッドデッキの前のステップの幕板は以前のまま薄桁ですが、今のところ反っていないのでそのままです。
外構さんがステップのは反ったら替えてくれるとのこと。

取り付け方法も幕板間の空間に逃げをつくり、桁カバーをして見えなくしました。
幕板間に逃げをつくり桁カバーを被せました。

前桁と側桁を交換してもらいました。
材料も厚いものに替わり、取り付け方法も良くなったので猛暑でも大丈夫とのこと。
ステップが反ったら、またお願いします・・・

◇2F外階段に通じる入り口にひび割れ(クラック)

ウッドデッキを直してもらうので、お願いしました。
何でも完璧というわけにはいかないので、少し見栄えをよくして貰いました。
完全に乾いたらもう少し目立たなくなるでしょう。
玄関前のクラックを心持ち目立たなくしてもらいました。

😛 玄関入口側面の塀の下側のひび割れはどうなるか未定です。

downwardright10月29日
静岡ヘーベリアンセンターからの電話ですと
側面のひび割れは土台作りに使った樹脂を表面に塗れば見栄えは少しよくなるようですがグレーになり、将来またひび割れが生ずるかどうかは分からないとのこと。
有料とのことでしたので、しばらく様子をみることにします。



古い排水溝を埋め戻してもらう


6月29日の記事「アッ危ない! 古い家の排水溝の蓋がとれた!」の続き・・・

7月3日 水道屋さんが来て古い排水溝を埋め戻してくれました。
小さなトラックに埋め戻し用砂を積んできて、使っていない排水溝を埋め戻し。
1時間かからないで終わりました。

古い排水溝3ヶ所 埋め戻しをしているところ
左は使用していない古い家の排水溝3ヶ所、蓋をとると穴があいています。
右は埋め戻しているところ、平らになりました。

ア~ こんなに簡単なら、もっと早く埋め戻してもらえばよかった!
ずっと、危ないな~~と心配していたのです。

夕方、6月29日の記事で書いた、排水溝の蓋がはねた為に壊れた車を修理して、修理の方が来訪。
雨が降っていたので勝手口の入り口に水溜りがところどころ出来ています。
「どうして残った埋め戻し用砂を入れてもらわなかったの?」

雨が降ると勝手口の入り口が水溜り

そのとき、もう一度水道屋さんが来訪。

「排水溝の埋め戻したあとは、しばらくたつと、土が固まり沈むのでもう一度来ると思います。
その時に、水溜りも埋めてあげるよ。ヘーベリアンセンターにその時連絡するといい。」

旭化成ホームズに出入りしている業者さんは親切で、好感持てる人が多い。
アフターサービスがしっかりしていると安心です。



旭化成ホームズ「30年お任せ賃貸住宅経営」取材参加


営業の米森さんに誘われて・旭化成ホームズ「30年お任せ賃貸住宅経営」セミナーに取材参加してきました。
我が家は土地も資産もありませし、自宅を建てただけで四苦八苦、実際にセミナーは必要なことではないのです。
ただヘーベルハウスを建てたものにとって、戸建住宅も長い保障期間をうたっていますので、旭化成ホームズがずっと発展することは大事なこと。
ブログを書き続けているので取材参加です。

賃貸経営セミナー冊子の表紙←セミナー冊子の表紙

旭化成ホームズの集合住宅アドバイザーが講師

これから少子化で人口も減少していきますから賃貸住宅経営も大変でしょうね。
土地を持っていてつくれる人は贅沢な悩みと言えばそう思いますが・・・

ヘーベルメゾンはきれいで
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一括借上げシステム
家賃保証システム
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があるので安心だと言うことです。
講座後、数組の方が個別相談をしておられました。

以上、報告です。 旭化成ホームズ・ヘーベルメゾンのページ→こちら



ヘーベルハウス社内コンペ入賞


 嬉しいお知らせ

設計を担当して下さった荻原宏規さんが旭化成ホームズ社内コンペに我が家をだすと言う話は聞いていました。
営業担当の米森建さんより「設計コンペの1次審査」を通過したとのお知らせ!

その後、2次審査のプレゼンテーションが4月15日に幕張の会場であるとのことで、荻原さんが家の写真を撮りに来訪。
ヘーベルハウスの設計士の方は数多く、毎年全員がコンペに出すわけではないようです。
コンペに出した作品200位から20作品が1次審査を通り、10作品が幕張で発表の機会を与えられるとのこと。

新築の家はそれぞれ家族構成、地域環境、土地の広さ、住み方等が違いますから横に並べての審査は選ぶほうも大変でしょう。
結果は佳作とのこと。もう少しで優秀賞だったのでしょうね!
我が家は新築した家が入賞して、プレゼンテーションまでしていただいたのに満足しています。

我が家設計のコンセプトは
『トップハットのある二世帯住宅 仕事と生活の場を考える』

完成宅公開の時に荻原さんが撮影した全景
完成宅公開時の写真(荻原さん撮影)

模型 左が東側より 右が南西側より
東側から写した模型の写真 南西側から写した模型の写真

設計を依頼する時、希望をA4、3枚に箇条書きにして渡しました。
最初の設計図をいただいてから、少し内部を変更しましたが、ほとんど最初の設計のまま。
設計者の思いがそのまま入っています。

ファインヘーベルハウスになってから静岡で数軒目の建築でしたから、玄関の鍵や外階段など補修してもらったところもありました。
現在、住み心地は快適です。

『仕事と生活の場を考える』
2FはWEBデザイナーをしているwakaの仕事と生活の場を分けることが希望でした。
玄関を入って、仕事場とリビングへの入り口を別にしてもらいましたので、仕事でのお客さまも居心地が良さそうです。
1Fの親世帯とは完全分離住宅。
dog 半年以上住んだ現在、程よい距離で、夜になると「ピンポーン」と柴犬もみじに会いに来ます。

営業の米森建さんと設計の荻原宏規さんとのコンビがとても良かったですね。
静岡市近辺でヘーベルハウスの新築をお考えの方、ご希望なら紹介します。

完成宅公開時のお二人。
左が営業の米森さん 右が設計の荻原さん 

左・営業の米森さん 右・設計の荻原さん



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