備忘録のために記述。
Custom Field Gui Utility with SLUG. プラグインを使用する場合に、カテゴリーごとカスタムフィールドの内容を変えたい場合は、通常だと新規投稿してカテゴリーしていったん「下書きとして保存」ボタンとかクリックするとカスタムフィールドが出てはきますが、ちょっと動作がカッコ悪いので、どうしたものかと思っていました。
で、見つけたのが、「post-with-category」というプラグイン。
備忘録のために記述。
Custom Field Gui Utility with SLUG. プラグインを使用する場合に、カテゴリーごとカスタムフィールドの内容を変えたい場合は、通常だと新規投稿してカテゴリーしていったん「下書きとして保存」ボタンとかクリックするとカスタムフィールドが出てはきますが、ちょっと動作がカッコ悪いので、どうしたものかと思っていました。
で、見つけたのが、「post-with-category」というプラグイン。
クライアントさんに納品する場合に、プラグインやバージョンやテーマとかの更新のお知らせの数字が表示されてしまうのは、ちょっといやなので、それを消す方法を備忘録。
まだこのブログはしてませんが、新規に作っている案件に、最新版入れてみました。
まだデフォルトのままですが、ナイスな感じの仕様になっていて、感動!
やるたびにやり方を忘れてしまうので(^_^;)、自分のためにやり方を書いておこう。
自分のサイトだと特に気にならないんだけど、お客さんがFTP使ったりすると、WordPressのphpファイルが丸見えになりますよね。
気をつけてくださいね、と言っても、あれだと削除しちゃったり、上書きしちゃったり(まあ、phpだからこれはないかもだけど)すると怖いなあと思います。
あと、リニューアル中にお客さんのフォルダにアクセス制限かけて、WordPress構築したりするときにも、最後に階層変えて、微調整すれば納品できるので、
効率的です。
そして、何より、WordPressフォルダとかにWordPressに関係するファイルはすべて入れておけるので、FTP開いたときにすっきりしてるのがいいなあと思います。